タミヤのオペルブリッツ開始しました。
まずはシャーシができました。
タイヤはアクリルのタイヤブラックで筆塗り。
シャーシは缶スプレーでジャーマングレーを吹いています。
このあとは鬼門のキャビンに入ります。
先日キューベルワーゲンで痛い目に遭っているのでどうも自信がないっす。
タミヤのオペルブリッツ開始しました。
まずはシャーシができました。
タイヤはアクリルのタイヤブラックで筆塗り。
シャーシは缶スプレーでジャーマングレーを吹いています。
このあとは鬼門のキャビンに入ります。
先日キューベルワーゲンで痛い目に遭っているのでどうも自信がないっす。
タイヤが砂にもぐり込んでスタックしてる状態を作りたいのですが…
砂地を感じられるよう風紋をつけてみました。
しかし、粒子が粗くて砂利みたいになってしまいました。
もっと粒子の細かい素材が必要と痛感してます。
粒子が細かくて、だけどつるんとはならない、固まってもテクスチャを保持できるものはなんだろう?
あと、風紋の付け方にも工夫がいりそう。風紋の谷と尾根はわりとなだらかななので、それを再現する方法はないか?今回は半乾きのところで、スプーン状のもので線を引いた感じですがちょっと風紋らしくないですね。
リビアの砂礫の表現はわりとうまくできている感じなのでエジプトの砂っぽい表現を向上させたいですね。
部屋にプラモデルコーナーつくりました。
なんとか、気を取り直してキューベルワーゲンのベースを作成中です。
キューベルが砂丘でスタックしてお手上げって感じに作ろうと思います。
そうこうしてたら、キューベルの燃料タンクが外れちまったい(笑)
これ、接着しづらいぞ(笑)
Ⅱ号戦車のフィギュアも塗らなきゃいけないし、日曜日はエアブラシのテストも兼ねて少し塗ってみるかな。
事情があって、有給をとって3日ほど帰省してきました。
広島から持って行ったキットはほぼ作り尽くしていたので、何か持って帰ろうとみつくろっていたら…欲が出てあれもこれもとなり大変な量になってしまいました。
しかも資料の書籍や「ディテールアップはしない」といいながら、書斎で腐らせても仕方が無いとディテールアップパーツやレジンのフィギュアまで含め、さらにさらに、エアブラシのためのコンプレッサーやリューターなども名古屋に持ち帰ることにしたら…
画像のようなとんでもない体積に(笑)。
これをどうやって狭いワンルームの棚に収めるか、相当量の本などを捨てないと無理かなという状況です。まあ、HPも再建作業中など、プラモに対する本気度も上昇中なのでこれで良いかなと。
キットの価格高騰で購入時の2〜4倍の価格になっていることを考えると、今回の補給分で、定年までの3年半作り続ける分くらいはあるかなと思います(笑)。
まあ、若干は名古屋で購入した物もありますが。
お盆休みには、もう作るのをあきらめた旧日本陸軍系のキットを持ち帰ってボチボチ、ヤフオクにでも出そうかなと思っています。
あと書斎の塗料はさすがに20年の時を経て壊滅状態だったので大量の不要物を廃棄することになりそうです。
南方面軍の再編成中です(笑)
タミヤの旧Ⅱ号戦車進んでます。
ベースの脇役にアフリカ軍団歩兵を置くのですが組立と基本塗装が終わりました。5体顔を塗るのは大変なので、おそらくシャドウとハイライトくらいで止めると思います。
ただ、ズボンと上着の色は少しこだわって、全員すこしずつ違う色味にしてみました。
画像ではあんまりわかんないですけど。
前の投稿で紹介した書籍に収められている、日焼けした、白人の肌がめちゃくちゃリアルでなんとかマネしたいんだけど、難しそう…。筋肉の盛り上がりもハイライトで表現していて、なかなか日本人のモデラーみられない表現でした。
この人もボチボチ進行中です。
あとは顔、スリング、ブーツの塗装です…て、この人もなかなか進まないなあ。
ちょっとこの2週間あまりプラモタイムが取れていない。
資料本何冊か買って、超絶な技巧にやられちゃったかもしれない。
特にこの本は激賞します。おすすめです。
1/35のフィギュアが自然な表情で演技してます。