バイクの伝令兵はだいたいできた。
これ以上は目が見えないうえ、手も震えるので無理(笑)
写真にしてみると指の車道を入れ忘れているとかいろいろあるのでもう少し手を入れて完成かな。
しかし、筆塗りとは言え久々に溶剤の匂いを嗅いだらやっぱり健康には悪そうだ。
しっかり換気しながら作業しよう。
バイクの伝令兵はだいたいできた。
これ以上は目が見えないうえ、手も震えるので無理(笑)
写真にしてみると指の車道を入れ忘れているとかいろいろあるのでもう少し手を入れて完成かな。
しかし、筆塗りとは言え久々に溶剤の匂いを嗅いだらやっぱり健康には悪そうだ。
しっかり換気しながら作業しよう。
上図:ハンドルと計器板、燃料タンクなどなど。例によって0.3mmのHi-techボールペンが活躍した。(とはいっても、キレイに描けてない)普通にメガネからはとうてい無理で、グンゼのライト付き拡大鏡を使っているのだけど、でもやっぱり無理!歳はとりたくないですねえ(笑)。次はタイヤとシートを作っていきます。
前回もオードナンスのキットを使ったのですが何となく消化不良に終わりました。原因はやっぱりエンジンです。今回はエンジンを作ろうと思っています。自作か、クォードガントラクターあたりから持ってこれないかとおもっています。資料は数年前、頼りになるレイトンパブリシティ社の写真集を買っておいたのでコイツをメインに、ナッツ&ボルトとかグランドパワーなどなど。ミリタリーアーマー誌の2000年9月号にはボクが作りたいイメージに近い作例が載っているのでこれも大いに参考にします。
車体上部のグレーチング部分をカットしました。毎回ここには、悩まされます。
側面も同様ですが、グリスのシミはさらに、タミヤもウェザリングマスターDセットのオイルをアクリルシンナーで希釈してシミをつけています。
内部は以前公開したときより、少し塗り加えたくらいです。
後半には週に数時間しか作業できていなかったのでここらで終わらせるのが潮時かと思いました。